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カト王の置き石

日々や自分のこと、もちろん子どもたちのことなどを書き置きしております。(家を建てよう~)と建築中の我が家について綴ってきましたが、応援&コメントをいただいた皆様~ありがとうございました。

寒さ対策

一階のエアコンです


昨年の2月に引き渡しとなり冬の半分を経験し
さて、冬本番はどうするかと考えた結果
玄関にエアコンをつけました。
写真のこちら側の部屋は仕事スペースとの共有で7.5帖
作り付けの棚と机のスペースの関係で一番端にエアコンを設置した結果
どうしても暖房の効きが悪く部屋自体も暖まりませんでした。
そして、以前から気になっていた玄関周りの寒さが洗面~風呂
~そのまま二階への寒さに至っていました。
その対策を考えていたのですが~やはりエアコンとなり
富士住建の方にも確認しておいたので
部屋や洗面、壁などの関係でこの位置につけました。

結果ですが 大正解でした!!!

玄関~洗面~お風呂場の寒さは解決!!
しかも
部屋の暖房としても部屋にあるエアコンをつけるよりも効率がいい!
さらに
その暖かさが階段から上がり二階も暖か~
家全体にもいい感じです。

エアコンとか住んでから移動できるようになったら良いのに
と、思いますね( ・∇・)
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あけましておめでとう 2007

新年あけましておめでとうございます。
新居での年越し、お正月を迎えられました。
リビングに寝転んでシーリングを見上げた時に、しみじみしてしまいました。
元旦の朝はちょっと遅くなり、すでに窓から日が射していましたので、急いで屋上にあがると、晴れた空に太陽が昇っていました。
自分の家から「初日の出」という状況にも感激をしたお正月でした。
~今年も良い年となりますように~初日の出

大晦日

今、年越しそばが出来上がるのを待っています。
新居ができて~初めての「年越し」
そして、新年を迎えます。
実家から母も来て、今、紅白見てます。( ・∇・)
子どもたちは、ガンダム見てます。
私は年賀状を作ってます。
色々とあったと思う一年でしたが
とても、楽しい一年でした。
来年~頑張ります!

クリスマス イブ カップ!!

区内の小学校が6校集まり「クリスマスカップ」なる練習試合を行いました。
競技は~ミニバスケットボール
6年生はほとんどが引退し5年以下2年生くらいまでが集まりました。
しかし! 我が校は、その後に忘年会を予定しているので6年生がほとんど集合。
試合にも出ました。
実力的には中くらいなのですが、無事に今年の締めくくりをさせてもらいました。
5年以下だけで戦った試合はこちらの思うような展開で大差をつけることができ、来年早々にある新人戦に期待がもてます。( ・∇・)
子どもたちには、一試合ごとに教えられる事ばかりで、指導者として成長させてくれる、子どもたちに感謝の一年でした。
また、来年も頑張ろうな~~~!!
また、準備を手伝っていただいた保護者の皆様にも感謝です。
こちらも、来年も宜しくお願いいたします。

イジメの原因って~私的

タイムリーなものだけれど、難しい問題なので慎重な書き方になりますことを前置きして~~~~。
我が家には3人の子どもがいます。初めの子どもの時には接するもの「本・音楽・映像」などには神経を使いました。何を見せるか、聞かせるかっていっても、親の主観を押し付けるだけだけれど最も気にしたのは『○●レンジャー』ってのを一切見せなかった!こと。
もちろん個人的な意見だけれど、このたぐいが『いじめ』『学級崩壊』『大人の威厳』をだめにしていると思っていたんですよ。
では、なぜか? ってことですが。
いじめ=よってたかって集団を正義として、一人の悪をやっつける。色以外に何の個性も無く、いつも5人そろってないと何もできないくせに  ~~ で、これを日常の遊びにしていけばどうなるかなんて分かりきってるじゃないですか。こんなことを3歳くらいの子どもの潜在意識の中に叩き込めば~その後の成長も分かると思いますよね。 さらにその遊びを大人との関係の中にも持ってきて ○○レンジャーごっこなんてやってくる~ その場合は必ず大人が悪者でやっつけられる訳だから子どもは大人を大人と思わない構図も出来上がる訳で『大人の言うことを聞かない子ども』が出来上がる。 昔、子どもが保育園のとき、他の子が私に向かって『○○レンジャー』って感じでパンチしてきたので『胸ぐらつかんで=おじさんんはそれ、知らないから』ってすごんでみたことがあります。でも、これってどちらを普通と感じますか?  で、女の子は××ハニーみたいなのがこれにあたりますね。  今のようないじめや子どもが出てきた頃を考えると、ここに行き当たる私です。
ちなみに、私的にはドラえもんも『悪』 どいつもこいつものび太みたいな子どもになって・・・と思います。
つまり、いじめるやつ(○○レンジャー)といじめらるやつ(のび太)がうまいぐあいに出来上がる訳ですね。こまったことがあるとドラえもんが現れて自分の代わりに解決してもらおうと思う訳ですね。親・学校・社会(ドラえもん)が解決してくれると思ってるだけで自力での解決ができない=ドラえもんが『悪』な理由です。
ようするに『多売の商業主義が子どもを本当の意味で食い殺している』ってところですね。
思っていることを書き出すのは難しいですが、ず~~と思っていたことを言えてすっとしました。

再挑戦!

なんで、こんなにも更新できないのか~ と、自己嫌悪に陥りますが、それよりもなによりも、このブログにリンクしていただいているかたに申し訳ありません。

再挑戦!しますのでよろしくお願いします。 <(_ _)>

月刊ハウジング 季刊号の撮影

撮影風景 01

月刊ハウジング「東京で家を建てるなら」の撮影がおこなわれました。
富士住建の尾又さんとライターさん、カメラマンさんの3人が狭いところで苦労しながら撮影しました。
三脚の足が階段に飛び出したり、ストロボの位置など大変そうでしたね(ё_ё)
写真を確認したら「使えね~なぁ」なんてならないことを祈っています。
家族の撮影も「おとうさんも笑ってください」なんて言われてしまい。
父さんも緊張の一日でした。
母さんはそれまでの片付けに追われ体調を崩すなど、大変でしたが掲載が楽しみです。
ちなみに、同行した富士住建の尾又さんは「家に不満な点はないですか?」とか
「不満なところを改善してよい家にしていくのが私の仕事のひとつです」
など、すごくまじめな方でした。
こういう方が設備の充実などをしているんですね。
これからも宜しくです。

住み始めて一週間

先週の月曜日から~とりあえず~住み始めました。
それまでは借りているコンテナが3つもあったので
ひとつでも返さないと~と、荷物出しに追われ
肝心の家が住める状態にならないので遅れてしまいまいた。
なんとかコンテナを2つは返すことができたので
やっと家の方に力が注がれることになった~という訳です。
それと、今週末に雑誌の取材がくることになったのです!
それが「家をかたづける!」ことに力が注がれた本当の理由?です。
今まで段ボールや荷物にあふれていたものを
普通に見えるようにしなくてはと大変でした。
実際にはかなりの荷物を出すか、映さないところに移動するようですが
かなり心配ですね。
奥はかなり拒んでいましたが、良い記念なので私は二つ返事でOKしてしまいました。
普通なら「あなたがOKしたんだからあなたが片付けて!」と逆切れのところですが
さすがに「取材」となると、そうはなりませんでしたね(≧∇≦)

最近画像のアップがないので(片付かないから)
撮影が終わったらまとめようと思っています。
住んでみた感想も定期的に入れたいです。